実生ナナカマド

実生ナナカマド

まだ小さな実生ナナカマドは静かに育っている。
早く夏らしくなってほしいな。

玄関のトドマツ

玄関のトドマツ

玄関のトドマツ。
トドマツは夏の涼しさを感じさせてくれるなぁ。

イチョウの標本

イチョウの標本

初めてわが家に来て枯れてしまったイチョウは、そのままほうむるのが忍びなく乾燥してミイラ化(?)することとした。
いずれは昆虫標本みたいにドイツ箱に入れてみようかな。

テラコッタ鉢

テラコッタ鉢

パキケレウス属武倫柱をテラコッタの鉢に移した。

サボテンのミニ盆栽仕立て

サボテンのミニ盆栽仕立て

サボテンだって立派な盆栽だ。
しかし、盆栽の「盆」は鉢、「栽」は植物という意味だから、やはり鉢が普通の素焼き鉢では見栄えがよくない。
幸いもらった超ミニ盆栽の鉢がいくつかあまっているので、移し替えることとした!

なんかいい感じになった(笑)。
すぐ忘れるので備忘録的に名前を書いておきます。
(上左)エキノフォスロカクタス属、縮玉
(上中)ギムノカリキウム属、尾形丸
(上右)マミラリア属、ピンクニンフ
(下左)オプンチア属、白桃扇
(下中)マミラリア属、マツダエ
(下右)エリオカクタス属、英冠玉

サボテンの胴切り

サボテンの胴切り

以前ホームセンターで買った名もなきサボテン。
下の方が茶色く変色し、愛着もあまりないのだが(笑)、せっかくなので胴切りを行うこととした!
ネットによると手順は以下の通り。

(1)胴切りするサボテンを用意する。
(2)アルコール消毒したカッターで断面が瑞々しい場所をスパッと切る。
(3)切り口が丸くなるように面取りする。
(4)日光に当てて30分ほど天日干しする。(←夜だし面倒なので省略(笑)。)
(5)直射日光の当たらない場所で1週間ほど乾燥させる。(←今ここ)
(6)乾燥し終わったら成長点を上にして新聞紙の上で発根するまで待つ。
(7)発根したら鉢に移す。

という手順らしい。
まったく愛着もなかったこのサボテンであるが(笑)、うまく発根したら超ミニサボテン盆栽ができるな。
というわけでまた後日続編書きます。

並べてみた

並べてみた

ミヤマキリシマ、武倫柱、アデニウムを並べてみた。

パキケレウス属、武倫柱

パキケレウス属、武倫柱

パキケレウス属、武倫柱。
これぞ、僕のイメージするサボテンの形!(笑)
メキシコ北部のバハカリフォルニア州が原産らしい。
それにしてもサボテンは鉢によって生まれ変わるなー。買ったまんまのプラスチック鉢だとそのまま放っておかれてすぐ枯れること間違いなし(笑)。

アデニウム・オベスム

アデニウム・オベスム

市内の花屋でアデニウムが売っていた。前から職場の人がこの木の話をしており気になっていたのだが、たまたま見つけて購入してしもうた。ぷっくりしてて実に可愛い(笑)
プラ鉢から波佐見焼の鉢に移し替えたら、インテリアとしてもいい感じ(笑)。真ん中の二つの丸がなんだかボタンみたい(笑)。

おじちゃんの盆栽棚

おじちゃんの盆栽棚

おじちゃんの盆栽棚。

プロフィール
Author:ちあしう
写真、登山、マラソン、自転車、料理、英語、家族など。
断酒マラソン
検索フォーム
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
アクセス数
RSSリンクの表示
リンク
本家サイト
私の撮影した北海道の写真ギャラリーです。
QRコード
QRコード