カタクリ

カタクリ

最近はいい天気が続いていて気持ちがいい。春が待ち遠しくてカタクリの花を描いてみた。本格的な春の訪れはもうすぐ。(

冬の五天山公園

冬の五天山公園

「冬の五天山公園」
長い坂が至るところにあってソリ遊びの穴場!広場のある東斜面は昭和時代に採石場となっていたらしく山がピラミッドみたいだ。でも向かって左の斜面からは歩いて山頂まで登ることもでき低山ながら眺めは圧巻!

霧氷の美馬牛小学校

霧氷の美馬牛小学校

「霧氷の美馬牛小学校」
Lamp Light紙、SMサイズ。

Lamp Light紙の技法備忘録

Lamp Light紙の技法備忘録

Lamp Light紙の技法備忘録。

五天山より三角山方面

五天山より三角山方面

ウェットインウェットのコツがなんとなく分かってきたかなー。

十勝岳と富良野線列車

十勝岳と富良野線列車

冬晴れの真っ白な十勝岳連峰のふもとを単行列車が駆け抜けてゆく。JR北海道の業績不振が報道される中、この光景もいつかは見られなくなってしまうのだろうか。

団子のラベル

団子のラベル

採用された!うれしすぎる。

札幌岳を望む

藤野富士より札幌岳を望む

僕が札幌岳(1,293メートル)に登ったのはもう7年も前の事になる。
実は札幌市街からもよく見えるのだが南西部の奥まった所にあって目立たないし、その頃は手稲山と藻岩山以外はよく知らなかったから、ただ名前に惹かれて登ってみようと思ったのに違いない。
登ったのは初夏の6月だったけれど山頂付近の北斜面には雪がたくさん残っていて、GPSも持ってなかった当時、道を見失いかけたのを覚えている。
やっとたどり着いた山頂からは羊蹄山もくっきり見えて眺めはまさに圧巻であった。余市岳や無意根山も近くに見えて山座同定の面白さを知ったのもこの山がきっかけとなった。
山は不思議なもので天気が悪かったらまた別の日にも登ろうという気になるし、天気が良かったらまた別の季節にも登ろうという気になる。
この日、藤野富士の山頂から札幌岳の姿がくっきりと見えた。今あの頂の向こうに見えている羊蹄山の姿はどんなだろうか。今度は冬に登ってみたいなと思ったのだった。


札幌岳を望む

「藤野富士のケルンより札幌岳を望む」
自分の足でしかたどり着けない「まだ見ぬ景色」があることを山は如実に教えてくれる。
それは勉強でも仕事でも全く同じなんだなと痛感している。
人生をますますエキサイティングにするために更に努力する。大事なことだなぁと思う。

育毛70日目

育毛70日目

育毛生活70日目の進捗報告~。ぱちぱち。
その昔ブラウン管テレビでみた育毛剤のCMで「髪は長~い友達」と言っていた。その当時は「うまいこと言うなあ」と他人事のように感じていたものだったが、わずか40年で冷め切ってしまったその交友関係をいま一度取り戻すべく、今はイワシ缶詰とリアップという仲介人を介して関係の再構築を図っているところである。
この数年間を振り返るに髪の量(H)は半減期(T)として指数関数的な減少をしているが、経験則的に最近の半減期はおよそ3年のペースと推測する(早)。
したがって仮に6年前の自分の髪量をH0とすると、H=H0×(1/2)^(t/3)という簡単な式が成立する(tの単位は年)。
これを式に当てはめると、H0((1/2)^(6/3)-(1/2)^((6+70/365)/3))=0.01×H0、すなわち6年前の髪量の1%がこの70日間で失われていた計算となる。
これは70日前の髪量を起点とすると実に4%ということになるが、毎日匿名IDでインスタにアップしている写真を元の比較してみてもやはりそこまでの進行度合いではなさそうである。
これは期待できそうだとほくそ笑みながらこれからも健康に気をつけつつ、育毛に勤しむ所存である(^^)。
関係ないけどこの「釧路のいわし」はうまい(笑)。

シュカブラと旭岳

シュカブラと旭岳

姿見の池付近、壮大なシュカブラと白銀の旭岳を写真を見ながら描いてみました。
最近なんだかモチベーションが落ち込みがちで、論文とか、毎日聴いてた英語とか、ランニングも全部サボっている。色々努力すると決めた新年の目標は一体なんだったのか。
もう2月だからそろそろ自分に鞭打たないといけないな。

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Author:ちあしう
写真、登山、マラソン、自転車、料理、英語、家族など。
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